言語聴覚学科木村先生の口の予防ケア体操が西の風新聞に掲載されました

~景山 雄介~[教職員から]

 

みなさん、こんにちは。

7月5日(木)発行の「西の風」新聞に当学院言語聴覚学科教員の木村先生が行っている口の予防体操について記事が掲載されましたのでご紹介いたします。

 

この講座は東青梅の自治会館で行われ約20名の地域の方たちに受講していただきました。

テーマは「口腔ケア講座」で全6回講座となっており4月から開催され今回が最終講座となりました。

 

口から食べることが困難になってくると低栄養になりやすく、衰弱してしまう原因になります。

従って、口の働きは健康と直結してくるので非常に大事になります。

 

しかし高齢になってくるとその働きがだんだんと衰えてきます。

 

言語聴覚士は病気になった後だけではなく予防にも携わります。

 

食事に対して満足度をあげるためには自分の手で口で食べることが一番です。

 

これからも少しでも多くの方が満足して食事をしていただけるよう言語聴覚士は活動していきます。

 

言語聴覚士にご興味のある方は是非、多摩リハビリテーション学院にお問合せください。

 

ご来校お待ちしております。

 

 

 

~景山 雄介~[教職員から]
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